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ZMPトップ > e-nuvo > e-nuvo WHEEL > オプション - 無線LANモジュール
・9軸ワイヤレスモーションセンサー「e-nuvo IMU-Z」のページを拡充しました。
・助成金の対象となる研修、「“実践!” “稼ぐ!”エンジニア研修」の提供を開始しました。
・マイクロ・ロボットEV(電気自動車)「RoboCar® G」を開発・販売。受注開始しました。
これまで、実機からデータを取得する際や、PCから実機へ目標値(指令値)を与える場合は有線接続する必要がありましたが、本製品をRS-232Cポートに接続することで無線化することが可能となります。
また、本製品はWiPortを採用していますので、e-nuvoシリーズに限 らず、RS-232Cインタフェースを持つ機器であれば汎用的な無線化モジ ュールとしてご利用頂くことも可能です。
無線化モジュールオプションでは,PCとe-nuvo WHEEL間のデータ送受信の サンプルプログラムとして以下のものを用意しております。(C/Java)
これらのサンプルプログラムを使うことによって、ユーザは目標値をいかに決定するのか? といった上位の情報処理のプログラミングに注力することができます。その1例として以下のデモプログラムを用意しております。
WiPortを利用していますので,e-nuvo WHEELが固有のIPアドレスを持った移動体となります。アイディア次第で様々な応用例が期待できます。
また、Webサーバとしての機能も有していますので、ITやWeb系などのプログラム演習にも活用頂けるものと期待しております。
東京工業大学 藤田研究室にてe-nuvo WHEEL+WiPortを使った群ロボットの研究をしています。[ 利用者の声 - 東京工業大学 ]
・e-nuvo BASIC センサ学習パッケージ WHEELとBASICが連携したセンサーパッケージで、信号処理の学習が可能です。
・Segway

59,850円(税込)